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お知らせ

2014年11月14日 【お知らせ】

草刈会長に共同インタビュー ~日本海事新聞、教育新聞~

 11月14日午後、都内の日本郵船ビルにおいて、日本海洋少年団連盟草刈隆郎会長に対して日本海事新聞社と教育新聞社の2社共同取材が行われた。
  両新聞社の記者は、草刈会長が2020年の東京オリンピック・パラリンピックまでに会員を1万人に復活させることを目標に海洋少年団の強化・活性化に取り組んでいることに注目し、その活動状況と今後の展望などについてインタビューをした。
 草刈会長は、質問に応じて、海洋少年団の現状や団活動が海洋教育に果たす役割を説明するとともに、海洋少年団の強化・活性化の取り組み状況と今後の課題等について、日本海洋少年団強化活性化会議の進捗状況等を交え、2020年の東京オリンピック・パラリンピックまでに会員1万人をめざす旨を改めて表明した。
 海洋少年団の強化活性化のための活動は、海事振興連盟(衛藤征士郎会長)はじめ東京海洋大学、文部科学省、国土交通省、海上保安庁、東京都、海事関係業界の団体等多くの海洋・海事関係者の支援をうけて昨年末から強力に推進されてきている。
          IMG_20141114_150601 (2)                                                 取材を受ける草刈会長(右側)

      

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